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ブロガーでSEO対策とは

このブログでは、有名ブロガーの言及記事を書きます。有名ブロガーの名前で検索エンジンに上位表示させることでアクセスを呼び込みます。無名のブロガーは最初はそうやってアクセスを増やしていくのが賢いですよね。

【用語の説明】
・ブロガー:ブログを書く人。
SEO対策:狙ったキーワードで検索エンジンで順位を上げる技術です。

イケダハヤトは学校教育を重視していない。みうと同じだ。

イケダハヤトのこちちの記事を読みました。その感想です。

www.ikedahayato.com
学校に行ったからといって必ず成功するというわけでもなく、学校に行かないからといって必ず失敗するというわけでもない。じゃあ、なんでみんな学校に行くのか。みんな行くから。そして、義務教育だから。みんな行くから自分も行くという考えは無難ですが、みうはあまり好きではありません。義務教育といっても行かなかったからといって何の罰則もない。

みんな当たり前のように学校に行きます。みんな学校に行くので差が付かない。差を付けるためには家に帰ったあとも勉強しないといけない。これはしんどい。 学校に行くと時間を拘束されます。学校に行かないで別のことに時間を使ったほうがライバルが少ないため成功しやすいと思うのは気のせいだろうか。

もし働いても給料がもらえるし働かなくても給料がもらえる会社があったらそこの従業員はどうするだろうか。みんな働かずに給料だけもらうと思います。そのほうがラクだから。しかし、そんな会社は存在しない。

学校だけは例外です。小学校と中学校は不登校でも卒業させてくれます。登校しても卒業できるし登校しなくても卒業できるのなら、登校せずに卒業したほうが得ではないかとみうは考えます。

もちろん登校せずに毎日遊んで暮らすのはダメだと思います。登校しない代わりに将来お金を稼ぐスキルを身に付けることに時間を使うのだったら、みうはありだと思う。将来お金を稼ぐためのスキルを身に付けるために学校に行くという考えもありますが、お金を稼ぐスキルは必ず学校に行かなければ身に付かないというわけでもない。


もし人生やり直せるのなら税理士を目指していると思います。税理士を目指す理由は学校に行かなくても税理士になれるから。みうは学校が嫌いなので、学校に行かないで成功することを考えます。

◆みう流税理士になるまでの道のり
小学3年生までくもん式で計算力を高める。小学4年で簿記3級、小学5年で簿記2級、小学6年生で簿記1級に合格。簿記1級合格で税理士試験の受験資格が得られるので、中学以降は1年に1科目ずつ税理士科目に合格すれば、高校2年のときに税理士になれます。

中学は不登校でいいね。みうは常にライバルよりも有利に戦うことを考えます。学校に行きながら税理士試験の勉強をするよりも学校に行かないで税理士試験の勉強をしたほうが、勉強時間が長く取れます。高校は通信制高校に進学。ほとんど時間を拘束されることなく税理士試験の勉強に専念することができます。

税理士の平均年収は800万円。これだけ時間対利益が高い教育はない。欠点は本当に税理士試験に受かる保証がない。だからみんな学校に行くわけですが、学校に行ったからといって成功することが保証されているわけではない。結局、どういう生き方を選んでもリスクは0にならない。だったらみうは学校に行かないで成功することを目指します。

 

【追記】

簿記の勉強を始めました。今から税理士目指します。

 

 

ブロガーで1位。空回りする付利意雷布亜言いがかり事件まとめ

「ブロガー」で1位を取ると宣言して成功したことを記事にした付利意雷布亜。しかし、付利意雷布亜は結果を自慢するだけで具体的な手法については一切触れませんでした。

付利意雷布亜はどうやって「ブロガー」で1位を取ることができたのか。みうが付利意雷布亜のSEO手法を独自に推測して見抜いたnoteを販売しました。

 

ここから付利意雷布亜の言いがかりが始まりました。

 

法的根拠がないのに売上の半分を熊本大震災に寄付するよう要求する付利意雷布亜。彼はここで強要罪を犯していることに気づいていない。

強要罪(きょうようざい)とは、刑法で規定された個人的法益に対する犯罪。 権利の行使を妨害し、義務なきことを強制することで成立する。 保護法益は、意思の自由。「 刑法 第二編 罪 第三十二章 脅迫の罪」に、脅迫罪とともに規定されている。強要罪 - Wikipedia

 

チートを公開しているとか証拠もありますとか言われてもみうは見ていない。

 

なぜ売上の半分を寄付しなければ裁判所で会わなければいけないのかが、まったく結びつかない。

 

慣例上当然と言われても知らん。付利意雷布亜の脳内では慣例上当然なのだろう。著作権の問題になるらしい。みうが自分で作った記事なのに?

 

著作権侵害を主張する付利意雷布亜。彼は著作権について何も知らないようだ。

みうが学生のとき『佐藤幸治を分かりやすく』という本が出版されていました。佐藤幸治憲法の学者です。そもそも佐藤幸治が書いた本は憲法の解説書なのに憲法の解説書の解説書が出版されることにおかしさを感じたものです。利意雷布亜の言うことが正しいのなら『佐藤幸治を分かりやすく』も違法になる。

 

付利意雷布亜がイケダハヤトや八木仁平をネタに記事を書いていることを指摘されたことに対する付利意雷布亜のつぶやき。みうが販売しているnoteはみうが独自にまとめたものなんだが。

 

その肝心な法的根拠がないことを分かっていない付利意雷布亜。司法の意義とかトンチンカンなことを言い出す付利意雷布亜。

 

不法行為という言葉を使い始めた付利意雷布亜。

 

不法行為(ふほうこうい)とは、ある者が他人の権利ないし利益を違法に侵害する行為。 また、その場合に加害者に対して被害者の損害を賠償すべき債務を負わせる法制度である。 不法行為 - Wikipedia

みうは何も付利意雷布亜の権利・利益を違法に侵害していないし、付利意雷布亜には損害は発生していない。みうが付利意雷布亜がブロガーで1位にしたと考えられる手法についてnoteで販売したり、twitterで紹介したので、付利意雷布亜の宣伝になっています。付利意雷布亜にとって利益になっています。むしろ感謝してほしいくらいだ。

 

付利意雷布亜のノウハウとして売ったと主張する付利意雷布亜。みうは付利意雷布亜からみうが独自に見抜いたと考えているノウハウを売っているんだが。

 

今度は不正競争防止法違反だと言い出した付利意雷布亜。誤認させるような表現はどこにも見当たらない。

不正競争防止法の意義:

競争相手を貶める風評を流したり、商品の形態を真似したり、競争相手の技術を産業スパイによって取得したり、虚偽表示を行ったりするなどの不正な行為や不法行為民法第709条)が行われるようになると、市場の公正な競争が期待できなくなってしまう。また、粗悪品や模倣品などが堂々と出回るようになると、消費者も商品を安心して購入することが出来なくなってしまう。以上のように、不正な競争行為が蔓延すると、経済の健全な発展が望めなくなることから、市場における競争が公正に行われるようにすることを目的として、同法が制定されているものである。不正競争防止法 - Wikipedia


タイトルを改めて見る。
「付利意雷布亜の「ブロガー」で1位になった手法を見抜いたので売ります」
不正競争防止法の意義を考えると今回の事例には当てはまらない。


問題があるタイトルの書き方を考えると
「付利意雷布亜ですが「ブロガー」で1位になった手法を売ります」
(付利意雷布亜でないのに付利意雷布亜であるように身分を偽っている)
とか
「付利意雷布亜から「ブロガー」で1位になった手法を教えてもらいました。その手法を売ります」
(付利意雷布亜から教えてもらっていないのに教えてもらったと偽っている)
だったらマズイかもしれません。

 

不正競争防止法はブランド力がある商品に似せた商品を作ることを禁止する法律です。分かりやすく言うと偽ブランド物を売ると不正競争防止法違反で逮捕されます。みうが作ったnoteは付利意雷布亜が作ったように見せているわけではないので不正競争防止法にも抵触しない。あまり知られていない法律を持ち出して自分に都合よく解釈しても無駄です。

 

付利意雷布亜の脳内では、付利意雷布亜の名前を出したら不正競争防止法で問題になるらしい。

 

 付利意雷布亜が相談している弁護士はよく事情が分かっていない。

 

周囲の反応はとても的確で冷ややかなものでした。

 

付利意雷布亜が相談した弁護士を見つけました。

www.youtube.com

付利意雷布亜が相談した弁護士いわく
「難しい」「難しい」「難しい」の連発。

捨てゼリフを吐く付利意雷布亜

 

  

 「私の勘違いで世間を騒がせてしまいみうさんに迷惑をかけてしまいました。申し訳ありませんでした。」

と謝るべきだろう。

 

みうは伊集院光が「恥爆弾」という言葉を作ったことを思い出しました。恥爆弾とはずっとあとになって自分の行動や発言を思い出すと恥ずかしくて発狂 しそうになることです。付利意雷布亜はあとで自分の発言を恥ずかしいと思う日が来ます。でもそうやって人間は成長していくのです。付利意雷布亜には、ぜひ 自分自身の成長の記録としてこの記事を読んでほしいのです。

 

以下付利意雷布亜言いがかり事件についてみうのツイッターから引用。

「ああ、おいしそうな匂いだ」。
焼き鳥屋を営む付利意雷布亜の店の前でみうは焼き鳥の匂いをかいでいました。付利意雷布亜はそれが気にくわない。

「みうは焼き鳥の匂いを盗んでいる」
付利意雷布亜はみうを訴えました。

判決が下りました。

裁判官は付利意雷布亜の目の前でたくさんの小判が入った袋を揺らして音を立てました。


「付利意雷布亜よ。焼き鳥の匂いをかぐことを窃盗だというのなら、お前には小判の音を聞かせてやろう。これで満足しろ。」

江戸時代の名判決です。検索しても見つからなかったので覚えている記憶をたどって書きました。付利意雷布亜の主張はこれに限りなく近いと思っています。言いがかりも甚だしい。

 

【関連リンク集】

togetter.com

◆付利意雷布亜でSEO対策の結果

f:id:witnitonda:20170210144424j:plain

更新もしていないし被リンクも付けていない。それでも「付利意雷布亜」で順位が上がりました。順位が上がった要因について考えてみました。

「付利意雷布亜」の出現回数はかなり多いほうですよね。今はキーワードの出現頻度は関係ない。共起語が重要という意見も聞きますが 「付利意雷布亜」の共起語といってもせいぜい「ブロガー」ぐらいしか入っていません。みうはキーワードの出現頻度は今も重要だと思っています。「付利意雷布亜」の出現頻度が高いことが効いていると思いました。

もう一点。発リンクが効いていそう。付利意雷布亜のツイートにいくつも発リンクをしています。

しかし、炎上というのはなかなか狙ってできるものじゃないですよね。付利意雷布亜言いがかり事件では、最初から問題ないと思ってnoteを作ったので、付利意雷布亜が言いがかりを付けることは想定していませんでした。

付利意雷布亜が言いがかりを付けたのは人生の中で一瞬。「付利意雷布亜」で検索して「付利意雷布亜言いがかり事件」が上位表示されるのは永遠。本当に永遠かどうかは分かりませんが、長く続きそう。「付利意雷布亜」で末永くアクセスを呼び込みたいと思っています。

付利意雷布亜いわく「ブランディングは重要。自分はソーシャルでも「タイの人」って呼ばれるぐらい具体的なキーワードと結びついてる。」と言っていましたが、付利意雷布亜に新しいブランディングが付きました。「言いがかり」です。「付利意雷布亜」「付利意雷布亜 言いがかり」「タイの人 言いがかり」で検索流入を狙います。

落ちていくサトモトヒロノリ。挫折するにはあまりにも遅すぎた。

みうはブロガーのサトモトヒロノリに興味があります。サトモトヒロノリはブロガーとして成功できるのだろうか?

サトモトヒロノリは元公務員です。サトモトヒロノリはなぜ公務員をやめてブロガーになったのかは知りません。サトモトヒロノリが公務員をやめた理由を見つけました。

その理由は、単純です。「生きてる気がしなかったから。」この言葉が一番当てはまります。毎日の仕事は、数字との戦いでした。一日中、パソコンに向かって数字を入力していました。与えられた仕事を淡々とこなす。それがどうしても嫌で嫌で仕方なかったんです。仕事を好きになろうと努力したけど、結局、それはできませんでした。 また、「組織」にも馴染めませんでした。

引用元:1年4ヶ月で武雄市の公務員を辞めるという決断。すべてを捨てて高知に移住しました

公務員の仕事は単純作業で面白くない。表現するためにブロガーになりたいとサトモトヒロノリは言っています。

みうから言わせると甘い。世の中のほとんどの仕事は単純作業です。面白くないんですね。しかし、面白い仕事がまったくないわけでもない。例えば、音楽家とか映画監督とかプロゲーマーや漫画家など個性を売り物にする仕事は面白いと思います。しかし、こういう職業は特別な才能がなければできません。ブロガーは記事を書くだけなので誰でもできそうですが、生活できるだけの収入を得ることが非常に難しい。ということにサトモトヒロノリは気づいていただろうか。

サトモトヒロノリのプロフィールを見ました。佐賀大学農学部で研究者を目指す。大学院へ進学し「植物ウイルス」の研究に励む。公務員になる。ひたすらパソコンにデータを打ち込む仕事に従事。知的な学生生活から一転。単純作業をさせられる日々に嫌気が指したサトモトヒロノリ。でもほとんどの仕事はそんなものだろう。

一般的な職業の中で何が一番きついかというと介護職員ではないかと思っています。老人ホームや障害者施設に入れるためにはお金がかかります。老人や障害者の家族はなぜお金を出してまで施設に入れたのか。世話が大変だからです。一緒に生活したくないからです。そんな人間ばかりが施設に集まっています。

最近、老人ホームや障害者施設で殺人事件が相次いでいます。もちろん人を殺してはいけないのですが、そこで働く職員のストレスはハンパないことは想像できます。逆にストレスが少ない仕事は何か。パソコンを使った仕事だと思います。みうはストレスが少ないと思ってパソコンを使った仕事に就きました。

サトモトヒロノリは大学院を卒業したあとに公務員になったのがまずかった。介護職員を経験したあとに公務員になっていれば、公務員はやめなかったと思います。 ひたすらパソコンにデータを打ち込む仕事。介護職員に比べたらずっとストレスが少ない。パソコンは駄々をこねないからね。

 

みうはこちらの記事でサトモトヒロノリの存在を初めて知りました。

www.haradesugi.com

懐事情は厳しいようです

最近ようやく独自ドメインを取得したサトモトヒロノリさんは、月5千円の収益報告を最後に数字の報告をしなくなってしまったので、おそらく毎月数千円しか稼げていないのでしょう。


イケダハヤトいわく「地方に移住すると、年収が上がる」とありますが、ケースバイケースだと思います。イケダハヤトだから年収が上がっただけで、すべての人の年収が上がるわけがない。


イケダハヤトに煽られて移住した人ってアホだろうと思いました。他人の成功話はすべての人に当てはまるわけじゃない。その人だから成功したと考えるべきです。


サトモトヒロノリはイケダハヤトに煽られてブロガーになった一人だと思われます。ある意味素直な人間です。しかし素直というだけで成功するというのなら世の中成功者だらけになります。実際そんなことない。ちなみにみうはまったく素直ではありません。


最近の記事ではサトモトヒロノリの月収は1000円と推定されています。

www.anizm.xyz


サトモトヒロノリは公務員試験に受かっているのでそれなりに頭は良く努力ができる人です。そして、面接官に一緒に仕事をしたいと思わせるだけの能力(演技力?)がある人です。


サトモト ヒロノリの公式ブログに経歴が載っていたので引用します。

佐賀大学農学部主席卒、同大学院農学研究科修了。第7回日本植物病理学会にて学生優秀発表賞受賞(Phytopathological Society of Japan)

在学中、東日本大震災を機に学生団体を設立。佐賀県内にて東北物産の販売や関連イベントを企画運営。

2014年、公立図書館をTSUTAYAを運営するCCCに民間委託し話題となった(武雄市図書館)佐賀県武雄市役所へ入庁。

その後1年4ヶ月で退職し、地元財団主催イベントで出会ったウェブメディア編集者イケダハヤト氏のアシスタントとなり、高知県へ移住。

引用:元公務員のライター 「サトモトヒロノリ」 のプロフィール : Share Local


とても良い経歴ですね。でもこれからはどうかな。


サトモトヒロノリは挫折経験がないと思われます。挫折経験がない人は努力すれば何でも報われると思いがちです。


みうは挫折経験があります。上には上がいることも分かってますし、努力してもどうしても無理。限界があることも経験しています。どうすることもできない絶望に叩き落されたこともあります。まるで吉作落としのように。

参考:【まんが日本昔ばなし】 崖に一人で取り残された男 by 白修 アニメ/動画 - ニコニコ動画


サトモトヒロノリはここで初めて挫折するのだろうか。


挫折経験はあったほうがいいのか?それともないほうがいいのか?みうはあったほうがいいと思います。ただし、いくらでもやり直しが効く若いうちに。挫折経験がないまま年を取ると自分の能力を過大評価する気がします。その結果、大きな失敗をすることになると思っています。

 

「失敗は成功の元」ということわざがありますが、みうが言っているのはそれとはまた違うんですね。大きな挫折経験があると努力しても必ず成功するとは限らないことが分かるので、冒険(リスクがある行為)をしなくなります。特に公務員になったあとは給料が保証されているので冒険をする必要がないし、しないほうがいいと思っています。いらんことをして失敗することほどバカらしいことはない。

 

「俺は公務員だからわざわざリスクがあることをする必要がない。せいぜい怒られない程度に仕事をやってます。民間のみなさんは大変ですね。リスクを負ってビジネスをしないといけないので。」

もしみうが公務員になっていたらこういう風に考えていたと思います。正直言うとみうは公務員になりたかった。


サトモトヒロノリがネットで検索をかければ無料で落ちている情報を有料販売しているという記事を見かけました。

www.haradesugi.com

サトモトヒロノリは落ちていっているように見えます。やはり公務員はやめるべきではなかったのではないか。挫折するのならもっと若いうちに挫折すべきだったと思いました。大きな挫折経験があれば、公務員になったらやめないだろう。


ブロガーで生活していくのは難しい。公務員試験以上に。

 

ブログを開設して記事を書けば誰でもすぐにブロガーになることはできます。しかし、ブロガーとして食っていくことが難しい。ブロガーはネット上にあふれているので、ブロガーになってもよほど魅力がなければ、たくさんいるブロガーの中に埋もれてしまいます。誰でも第二のイケダハヤトや八木仁平にはなれないと思います。

 

サトモトヒロノリの記事を読みました。感想は、ふーん別にと思いました。真面目に記事を書いていることは伝わります。しかし、特に面白いとか読みたいとは思わないんですね。第三者のサトモトヒロノリの言及記事を読んでも、サトモトヒロノリの記事は普通過ぎて面白くないと書いてあります。やはり他人もそう思うか。しかし、絶望的にダメというわけでもないと思います。本当に絶望的にダメなら言及記事さえ書かれないでしょう。

 

ブロガーでぜんぜん稼げないから公務員を目指すのなら分かりますが、公務員からブロガーに転職というのは理解できません。何の保証もない。ブロガーに興味があるのなら離職する前に記事を書いてみるといいと思います。どの記事もバズるようであればブロガーとしての才能があります。バズらなかったら才能はないことが分かります。公務員しながらブロガーになれば良かったと思います。公務員は副業禁止なので表向きは妻がブログ運営していることにして、記事は自分が書くこともできますよね。しかし、サトモトヒロノリはすでに公務員をやめています。もう後戻りはできない。

 

みうのサトモトヒロノリ評。サトモトヒロノリはよくも悪くも普通の人。面白味がない。突き抜けることができない。サトモトヒロノリの顔からして善人さと凡人さを表しているよう見えてならない。

 

サトモトヒロノリはすでに失敗したことが前提で記事を書いていますが、あくまで現時点でのサトモトヒロノリに対するみうの評価です。これからどうなるかは分かりません。

 

最後にサトモトヒロノリがブロガーとして成功することを祈っています。

 

◆サトモトヒロノリ公式ブログ

www.hironorisatomoto.jp

 

みうのツイッターのサトモトヒロノリについてのつぶやきを引用します。日を追うごとにみうのサトモトヒロノリの評価が高くなっていることが分かると思います。

 

【追記】 2016/05/16
サトモトヒロノリが面白くなるにはどうしたらいいか。みうがサトモトヒロノリに提案。空気が読めない男を演じてはどうだろうか。みうがサトモトヒロノリのために記事を考えてあげました。

■■■サトモトヒロノリ結婚相談所へ行くの巻■■■

相談員「サトモトさんの職業はブロガーとのことですが、申し訳ありませんが年収が1万2000円では登録をお断りします。」

サトモトヒロノリ「現時点での年収ではなく僕の将来性を見てほしいのです。僕のブログを見てください。」(と言ってノートパソコンを出してブログを見せる)

相談員「将来性を見てくださいと言われても判断ができません。最低でも年収300万円になってから来ていただきませんか?」

サトモトヒロノリ「公務員は女性が結婚したい職業NO.1だと雑誌に書いてありました。僕は元公務員ですよ!」

相談員「でもサトモトさんは今は公務員ではないですよね。」

サトモトヒロノリ「僕は公務員試験に受かるために努力しました。努力ができる人間であることの証明になっています。僕の将来性を見てほしいのです。」

相談員「だから将来性を見てほしいと言われても現時点での年収でしか判断ができません。」

(続く)

相談員から断られてもしつこく食い下がるサトモトヒロノリ。こういう記事を書けばウケるだろう。

 

【追記】 2016/05/16
みうはサトモトヒロノリは面白くないと思っていますが、なぜかいじりたくなる。

「サトモトヒロノリは面白くない」
を強調することで面白くなるような気がします。

まさに逆転の発想 です。

 

【追記】 2016/05/18
ああっ、分かったぞ。

サトモトヒロノリは面白い。サトモトヒロノリは魅力がある。ヤツは伸びる。ブロガーとして成功する。みうが断言する。

サトモトヒロノリは面白くないと思う人はサトモトヒロノリの表面しか見ていない。サトモトヒロノリは面白さは奥が深い。

サトモトヒロノリは面白くないところが面白いのだ。なんという深みのある男だ。

 

【追記】 2016/05/18
サトモトヒロノリは公務員を辞めてブロガーになったのは人生最大の判断ミスだった。ダイヤモンドとそのへんに転がっている石を交換したようなもの。サトモ トヒロノリは凡人ゆえに公務員の身分がどれだけ価値が高いかを理解できていなかった。しかしサトモトヒロノリはここからはい上がっていくと思う。

 

【追記】 2016/05/21
イケダハヤトや八木仁平はすでにブロガーで成功しているのであまり興味がわかない。みうは微妙な人に興味を持ちます。みうが今一番ブロガーで注目しているのがサトモトヒロノリです。彼の魅力は「面白くないところが面白い」という微妙さがいい。サトモトヒロノリの動向には目が離せない。

 

【追記】 2016/06/04
サトモトヒロノリの魅力 「面白くないところが面白い」は果たして世間に通用するのか。 通用するかどうかサトモトヒロノリの記事にどれだけはてなブックマークが付いているのか調べてみました。むぅ、厳しいな。厳しい。世間は厳しいと言わざるを得ない。

みうは個人的にサトモトヒロノリは好きなんですがね。サトモトヒロノリの「面白くないところが面白い」は面白いと思っています。世間はサトモトヒロノリの奥深さが理解できていないんだろうな。

 

【追記】 2016/06/29
サトモトヒロノリのブログを見ました。最近ブログを更新していないと思っていたら一気に更新しましたね。でも全部インタビュー記事ばっかり。 サトモトヒロノリを知りたいのに全部インタビュー記事というのはつまらんね。

 

【追記】 2016/07/14
他人の不幸は蜜の味と言いますが、サトモトヒロノリが公務員をやめたことを後悔させる記事。

www.sekaihaasobiba.com

サトモトヒロノリの言及記事が定期的に書かれているのでブロガーとしてまったくダメというわけでもない。本当にまったくダメなら言及記事さえ書かれないからね。

 

【追記】 2016/07/15
サトモトヒロノリ収入源を絶たれるの巻。サトモトヒロノリがブロガーとして独り立ちできるまで師匠のイケダハヤトから月10万円もらえる「ベーシックインカム」がいろいろと理由を付けられて廃止になりました。

参考:

www.bloglifer.net

サトモトヒロノリはまだ月1000円ぐらいしか稼いでいないんだが。そのあとサトモトヒロノリはブログ記事を更新しなくなりました。ついに行き詰ったか。

みうの信条。他人は気まぐれである。他人に依存しすぎると足元をすくわれる。自分にとって利益にならないことにお金を出し続けることはできない。ベーシックインカムなんてその場の思い付きで始めた制度はいつかは打ち切られると思っていました。

サトモトヒロノリはイケハヤをどう思っているんだろう。イケハヤに会わなければ公務員はやめなかったのではないでしょうか。ベーシックインカムもなくなったので、何のしがらみもない。今こそ本音を言うべきだろう。次に書くサトモトヒロノリの記事「今だから言えるイケダハヤトについて」 これ面白いと思う。

【追記】 2016/07/17
雑記ブログでは稼げないからポケモンGO攻略サイトを運営したほうがいいとサトモトヒロノリにアドバイスをしています。

www.anizm.xyz
みうは「雑記記事×アドセンス広告」で稼ぐことは間違いじゃないと思います。アドセンス広告で生活できるほど稼ぐためには、量をこなさないといけないし、時間がかかりますが、長期的に考えると安定収入になるので、みうが今からアフィリエイトやるのならアドセンス広告で稼ぐことを考えます。

ポケモンGOはお勧めしない。すぐ飽きて誰も話題にしなくなります。娯楽は最後には必ず飽きる。

【追記】 2016/08/07
みうの信条。他人の成功話はその人だけに通用すると思った方がいい。 サトモトヒロノリが記事を書かなくなりました。サトモトヒロノリはプロフィールに佐賀大学農学部主席卒と書いています。佐賀大学農学部主席卒でもブロガーとして成功できない。これが現実。

◆サトモトヒロノリの反撃!?

サトモトヒロノリは少しでも気に入らないことがあるとブロックするタイプの人間のようですね。サトモトヒロノリからブロックされました。

f:id:witnitonda:20170210142616j:plain

また彼は判断ミスをしたというのか。 あるいはサトモトヒロノリは少し変わっているのかもしれない。 あるいは「貧すれば鈍する」状態なのかもしれない。貧乏だとイライラして判断力が落ちるからね。サトモトヒロノリがみうのツイッターをブロックしたことは好ましくないことだと思っていますが、まあ仕方がないでしょう。

 

◆サトモトヒロノリでSEO対策の結果
当記事『落ちていくサトモトヒロノリ。挫折するにはあまりにも遅すぎた。』
の順位の履歴です。

f:id:witnitonda:20170210143111j:plain

5/9公開した直後は6位。5/11以降は12~14位へ。QDFが効いていたと思います。そして、6/8から4位へ上昇しました。何をしたか。

何もしていない。被リンクも付けていないし更新もしていない。順位が上がった原因は発リンクが効いていると思いました。発リンクは付けた直後はすぐには効かない。時間をおいて効くと思っています。それも順位が上がった原因だと思いますが、共起語が効いているのではないかと考えています。

「サトモトヒロノリ 元公務員」 3位
「サトモトヒロノリ イケダハヤト」 4位
「サトモトヒロノリ ブロガー」 4位

データは取ってませんが、これらの複合語は以前から上位表示されていたと思います。そして、実際にこれらの複合語で検索をかけたユーザーがいると思っています。

「サトモトヒロノリ 元公務員」でも「サトモトヒロノリ イケダハヤト」でも「サトモトヒロノリ ブロガー」でも上位表示されているみうの記事を見たグーグルは「サトモトヒロノリ」でも高評価の記事なのではないか。よし「サトモトヒロノリ」1語でも順位を上げてやろうと思ったのかもしれない。

結論を言うと共起語をたくさん含んだ記事は順位が上がりやすい。長文だから順位が上がるのではなく、共起語がたくさん含まれている記事は結果的に長文になるから長文記事は順位が上がりやすい。言い換えると共起語が含まれていない長文記事は順位は上がらない。

「サトモトヒロノリ」で順位が上がっている別の要因にはてなブログを使っていることが大きいと思います。はてなSEOに強いんですね。ノー被リンクで更新していないのに「サトモトヒロノリ」4位に来たのははてなドメインパワーのおかげだと思います。しかしはてなブログは削除に厳しいので気を付けましょう。

しかしながら「サトモトヒロノリ」4位より上はみんなサトモトヒロノリの公式ブログや公式twitterばかりです。ここからさらに順位を上げるのは難しいと思っています。

サトモトヒロノリがみうのSEO対策のアルゴリズムの解読に貢献したことを喜ばしく思っています。

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